1年間悩み続けた腰の痛みが改善

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    中学3年生

     

    1年間悩み続けた腰の痛みが改善しました。

     

    右脚の使い方、右上半身の使い方に問題があり、

     

    それが原因で腰の痛みが発生していました。

     

    治療によって改善させ、

     

    スイングもピッチング以前とは全く違うものになりました。

     

    Y君ご協力ありがとうございました!!

     

     


    中学3年生 肉離れ 2回で改善

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      中学3年生

       

      左ピッチャー

       

       

      来院前日に左肩甲骨付近に激痛

       

      90度以上腕を挙げられない

       

      肉離れと判断

       

      2回の治療で投げられるようになる

       


      小学6年生の野球肩の痛みが1回で改善!

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        1週間前からの肩の痛みで来院。

         

         

        手投げになっているピッチングフォームに原因があったので、

         

         

        必要な治療を施して、1回の治療で手投げのフォームを修正して、

         

         

        投げてもらうと痛みがなくなりました。

         

         

         


        大いなる期待を込めて

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          中学生から通ってくれていた野球少年たちが高校へ進学しました。

           

          それぞれ高い目標を持ってくれているので大変期待しています!!

           

          慣れない寮生活などの心配はあるでしょうが、どうか頑張って下さい!!

           

           

          全力で応援しています!!

           


          高校1年生 野球肘の痛みが改善

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            大阪府柏原市 河内国分駅前 「整体 忍穗」です。

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            症例:野球肘の痛みが改善

             

            Sくん 高校1年生(硬式野球部)左投げ

             

            Sくんは2週間前から投球時に左肘の痛みが出るようになり、当院に来院されました。

             

             

            ピッチングフォームをチェックすると、特に気になったのは左腕の力み“でした。

             

             

            詳しく話しを聞いていくと、約3ヶ月前の練習からテイクバック時の左腕の位置を修正したとのことでした。

             

             

            以降、左腕の使い方を強く意識し続けたことにより、

             

            左肩に力が入りすぎ、

             

            結果的に手投げになってしまっていたのです。

             

             

            これが肘を痛めた原因です。

             

             

            シャドーピッチングを含む様々な動作の検査を基に、

             

            【左下肢】と【左上半身から左肘】の治療を行いました。

             

             

            さらに、左腕の使い方を意識しないように指導しました。

             

             

            すると、ピッチングフォームは腕が大きく振れるように変わり、

             

            フォロースルーがダイナミックになりました。

             

             

            4回目の治療で痛みは軽減し、

             

            「腕の振りが大きく早くなったことでボールが指にかかる感覚が違います!」

             

            とSくんも喜んでくれました。

             

             

            Sくんご協力ありがとうございました。

             

             

             

             

             

            腕の力みは、投球時に不可欠な遠心力がボールまで伝わらなくさせる。

             

             

            当然ボールの威力は弱くなり、肩肘に過度の負担がかかる。

             

             

            重要なのは、『腕の力がいかに脱力できているか』という点である。

             

             

            それができていれば、下半身の回旋に従って腕が振られるので自然と遠心力がボールに伝わる。

             

             

            腕の脱力状態を保持して投球動作をおこない、下半身の動きを見直したことが、この症例のポイントである。

             

             

             

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            硬式野球 動きが硬くてスムーズに動けない!

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              【硬式野球・中学生】動きが硬くてスムーズに動けない

               

               

              Kくんはプレー全般の動きが硬くなってしまいスムーズに動けないことを改善するために来院されました。

               

               

              一番近くで見られているお父さんも、

               

              「バッティングもピッチングも上半身に頼った使い方になっている、走り方もおかしい、守備の動きも硬いんです。」

              とおっしゃっていました。

               

               

              ここで一般的に言われるのは、

               

              「身体が硬いのが原因なのでストレッチをしましょう。」ではないでしょうか?

               

              しかし、身体の硬さと動きの硬さは関係ありません。

               

               

              動きをスムーズにするために重要なのは身体の柔軟性ではなく、

               

              いかに無駄な力を入れずに体幹の筋肉を有効に利用して動くことができるかです。

               

               

              そこで、Kくんの動きをチェックしたところ、

               

              特徴的に右の四頭筋(太もも前面の筋肉)に無駄な力が入っていました。

               

              これでは上半身と下半身がバラバラに働き、

               

              体幹の筋肉を利用することができませんので

               

              動きが硬く、

               

              スムーズな動きができなくなって当然です。

               

               

              さらに、

               

              四頭筋に力を入れる癖があるのでオスグット(膝の下部に痛みの出る症状)にもなっており、

               

              痛みはなくなったものの、

               

              右下肢の動きはかなり悪い状態でした。

               

               

              そこで、右下肢(特に股関節〜腰部・腹部にかけて)の治療をおこない、


              右の四頭筋に無駄な力を入れず、上半身と下半身の動きを連動させ、

               

              体幹の筋肉を有効に使えるようにしました。

               

               

              すると明らかにピッチング、

               

              バッティングともにフォームが改善されました。

               

               

              本人もはっきりと違いを理解してくれましたので、

               

              ここからの成長がとても楽しみです。

               

               

               

               

              一般的に動きが硬いのは身体の硬さが原因と考えて「ストレッチをしなさい!」と言われます。

               

               

              実は動きの硬さと身体の硬さは関係ありません。

               

               

              Kくんの場合は自分でも気が付かないうちに四頭筋に力を入れる癖がついてしまい、

               

              それが身体全体の無駄な力みにつながっていたのです。

               

              ですので、癖を正しく見抜いて、

               

              身体の使い方を改善させることはどんなトレーニングやストレッチをするよりも重要なのです。

               

               

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              猫背の根本解決はここにあります。

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                症例:猫背はどうして治らない?

                60代 女性 Oさん

                 

                猫背で悩んでおられる方は多いです。

                 

                「治療を受けたときはマシな気がするけど、結局あんまり変わらない。」

                 

                という声は今までに嫌というほど聞いてきました。

                 

                今回の症例の女性も例にもれず、「他院で何回も治療を受けたが結局よくわからなかった」ということでした。

                 

                 

                まず、猫背は治療で改善します。

                 

                ですが、猫背というものは、一日や二日でいきなり発症するものではありません。

                 

                何年、何十年という期間をかけて発症しています。

                 

                ですので、猫背を根本的に改善するには数回の治療を受けていただく必要があります。

                 

                 

                なぜなのか?

                 

                 

                例えば、一旦自転車に乗ることを覚えてしまえば、何も考えなくても乗れるようになったり、

                 

                同じ漢字を何千回も書いていると、やがて思い出そうとしなくても書けてしまうとか…、

                 

                この「体で覚える」ということは、脳の一部である「小脳が記憶する」といわれています。

                 

                大脳が「有意識」を担っているのに対し、小脳は「無意識」を担っているといわれており、インプットされた記憶は何年も消えないのです。

                 

                 

                 

                ですので、何十年も猫背だった人の小脳のプログラムには『猫背』というものがはっきりと刻まれています。

                 

                何かの治療で一時は変化があっても、小脳はまた、今まで通りのプログラムへと戻そうとするのです。

                 

                 

                しかし、あきらめてはいけません! 小脳は常に学習 もできる賢いヤツ。

                 

                この学習する機能を利用し、小脳にアプローチするのが当院の治療の強みなのです!

                 

                筋肉に指令を出している小脳にアプローチができるため、何年も消えないはずの記憶を、

                数回の治療で猫背の時の筋肉の使い方から、綺麗な姿勢な時の筋肉の使い方へと覚え直すことができるのです!!

                 

                 

                Oさんも、2週間の治療間隔をあけても、綺麗な姿勢を保持できるようになってきました。ここまでくればあと少し!!

                 

                 

                 

                 

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                スローイング動作で痛む肩が改善!

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                  Tくん (小学6年生)  種目:野球

                   

                  Tくんは3ヶ月前に野球で右肩を痛めました。

                  以降は一進一退を繰り返していましたが、 来院の1週間前から痛みが引かなくなり、チームコーチの紹介で当院に来院されました。

                  来院時は軽いシャドーピッチングでも痛みが出る状態で、全力で投球することは不可能でした。

                   

                  治療の前に、Tくんがどのような身体の使い方をしているのかを細かく分析していきます。

                   

                  動作分析の結果

                  ☑ 肘をあげようという意識が強すぎて上半身主導になっている(手投げ)

                  ☑ 下半身(右脚)に体重を預けることができていない

                   

                   

                  動作分析より、2点を改善できるように治療をおこないました

                  1. 肘への無駄な意識を捨てる
                  2. 右脚の筋肉にアプローチし、上半身の重みを右脚に預ける

                   

                  治療後

                    ➡上半身の重みも右脚に預けることができるようになった

                    ➡肘への無駄な意識がなくなり、上半身の力が抜けた

                   

                   

                  結果、スローイング動作での肩の痛みがなくなりました

                   

                  2回目の治療後には、練習でも全力投球できるようになりました!

                   

                   

                   

                  決まった投球フォームは存在しない!?

                   

                  投球フォームの基本として、「肘を下げない」ということ、これが投球フォームの基本であることに異論がある方はあまりいない。

                   

                  肘を挙げる理由として一般的に耳にするのは、

                  ・肘が下がっていると肩肘を痛めやすい

                  ・肘を上げた方が強いボールを投げられる

                  ・肘を上げれば解剖学的にも運動学的にも動きやすい角度になる(ゼロポジション)

                   

                  この理由が間違っているとは思わない。ところが、肘を上げさせるための指導方法で間違っているものがある。

                   

                  それは、肘を自分の意識で上げさせようとする指導方法だ。

                   

                  肘の高さを決めるのは自分の意識ではない。身体が勝手に決めてくれるのである。

                   

                   

                  なぜならば、肘の高さを自分の意識で上げようとすると自然と腕は力んでしまう。

                  腕の力みは、投球時に不可欠な遠心力がボールまで伝わらなくさせる。

                  当然ボールの威力は弱くなり、肩肘に過度の負担がかかる。

                   

                  だから、肘の高さを気にするときに1番重要なのは、

                   

                  『腕の力がいかに脱力できているか』という点である。

                   

                  それができていれば、下半身の回旋に従って遠心力が生じ、遠心力によって肘の位置は自ずと解剖学的にも運動学的にも最高の位置に収まる。

                   

                  肘の角度をいちいち気にすると、腕に力が入ってしまい、せっかくの遠心力が全く活かされなくなってしまう。

                   

                  肘の角度で悩んでいる人がまずするべきことは、肘を忘れること。そして、下半身の動きを見直すこと。

                  さらに、腕の脱力状態を保持して投球動作をおこなうことである。

                   

                  もう一度言うが、

                   

                  肘の高さは自分の意識で決めるものではなく、自分の身体が決めてくれる。

                   

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                  細かな動作分析と1分の治療で空手のパフォーマンスアップを実現!

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                    細かな動作分析と1分の治療で

                     

                    空手のパフォーマンスアップを実現2

                     

                     

                    Yさん(小学3年生)種目:空手
                     

                     

                    Yさんは、中段突きをする際に、『下からの強い突き』を打つことができず、

                     

                    上から撫でるような突きになり、引手が遅いことがYさんの課題でした。
                     

                    療の前に、Yさんがどのような身体の使い方をしているのかを細かく分析していきます。

                     

                     

                    【基本的な動作分析の結果】            【中段突きの動作分析の結果】
                     

                    右脚に体重が乗せにくい         右脚に体重が乗り切らず、

                                                                                     左に身体が流れてしまう
                     

                    肩の筋肉に無駄な力が入る        上半身だけで突こうという

                                                                                     意識が強過ぎて肩に力が入る

                     

                     

                    上記の動作分析より、2点を改善できるように治療をおこないました。

                     

                     ̄Φ咾紡僚鼎乗せられるようにする 肩と下半身の連動がうまくいくようする

                     

                     

                    治療後は…

                     

                    ➡右脚に体重が乗り
                     

                    ➡上半身だけの意識が身体全体への意識に変わり
                     

                    ➡肩の無駄な力が抜け
                     

                    ➡身体が左に流れなくなりました
                     

                     

                     

                    その結果、下から強い突きが打てるようになり、引き手も早くなりました。
                     


                    Yさんのこれからの活躍を心から楽しみにしています。

                     

                     

                     

                    どの種目においても、 万人向けのフォームは存在しない のです。

                     

                     

                    なぜなら、 人それぞれ身体の形が異なる からです。

                     

                     

                    一見では同じように見える「人間」であっても、「骨」や「関節」・「筋肉」・「神経」・「細胞」のレベルまで見ていけば、まったくの別

                     

                    人です。

                     

                     

                    つまり、自分の身体に合ったフォーム だからこそ、

                     

                     

                    自分にとっての最高のパフォーマンスが実現するのです。

                     

                     

                    練習をしてもうまくならないというのは、そこなのです。

                     

                    ただ、 自分の身体に合った使い方を知らないだけ なのです。

                     

                     

                    一流選手になる人は、ただ能力がずば抜けていたから、ただ人一倍練習をしてきたからではありません。

                     

                     

                    一流選手は、自分の身体のことを細部まで意識して、探求することに長けていたのです。

                     

                     

                    「自分の身体の使い方を探求? どうやってすんの?」

                     

                     

                    当院が 細かな動作分析 脳にアプローチする治療により、

                     

                     

                    一人ひとりに合ったフォームを実現し、

                     

                     

                    最高のパフォーマンスにつなげます!

                     

                     

                    「整体 忍穗」のホームページはこちら!!


                    フォーム分析&改善 Vol.1

                    0

                      大阪府柏原市 河内国分駅前の「整体 忍穗」です。

                       

                       

                       

                      Tくん(小学1年生)種目:空手

                       

                      Tくんは、中段突きの時に『相手との距離を瞬時に縮めること』が苦手でした。

                       

                      どうしても、飛び込みの時に、前脚(左脚)が大きく前に出せなかったのです。

                       

                       

                      治療の前に、Tくんがどのような身体の使い方をしているのかを細かく分析していきます。

                       

                       

                       

                      【基本的な動作分析の結果】          【中段突きの動作分析の結果】

                       

                      ✅ 右脚に体重が上手く乗せられない       ✅ 右脚に体重が乗り切れていない

                       

                      ✅ 肩から胸に無駄な力が入る          ✅ 右脚の踏切が弱く、左脚が大きく出ない

                       

                      ✅ 肩から胸に無駄な力が入っている

                       

                       

                       

                      以上のことから、Tくんの身体の使い方の特徴として、

                       

                       

                      上半身の力に頼らざるを得ないため、上半身と下半身がバラバラに動いてしまっていることがわかりました。

                       

                       

                       

                      この動作分析を踏まえて治療をおこなうと…

                       

                       

                      ➡右脚に体重がしっかり乗るようになった

                       

                      ➡強い踏み切りができるようになった

                       

                      ➡肩から胸に無駄な力 が入らなくなった

                       

                       

                      その結果、左脚が大きく前に出るようになり、下半身と上半身が連動して動くようになりました

                       

                      指導は一切なく、Tくんにとってはいつもと同じように動かしていても、フォームは変わり、中段突きの飛び込み時、前脚が大きく

                       

                      前に出るようになり、相手との距離を瞬時に縮めることできるようになりました。

                       

                       

                       

                       

                      どの種目においても、 万人向けのフォームは存在しない のです。

                       

                       

                      なぜなら、 人それぞれ身体の形が異なる からです。

                       

                       

                      一見では同じように見える「人間」であっても、

                       

                      「骨」や「関節」・「筋肉」・「神経」・「細胞」のレベルまで見ていけば、まったくの別人です。

                       

                       

                      つまり、自分の身体に合ったフォーム だからこそ、

                       

                      自分にとっての最高のパフォーマンスが実現するのです。

                       

                       

                      練習をしてもうまくならないというのは、そこなのです。

                       

                       

                      ただ、 自分の身体に合った使い方を知らないだけ なのです。

                       

                       

                      一流選手になる人は、ただ能力がずば抜けていたから、ただ人一倍練習をしてきたからではありません。

                       

                      一流選手は、自分の身体のことを細部まで意識して、探求することに長けていたのです。

                       

                       

                      「自分の身体の使い方を探求? どうやってすんの?」

                       

                       

                      当院が細かな動作分析により、一人ひとりに合ったフォームを実現し、

                       

                      最高のパフォーマンスにつなげます!



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